依存することの大切さとその意味

「自立」と聞くと、誰にも依存しない一人前の人間というイメージが強いですよね。
しかし、私は周りに依存することこそが本当の自立だと思うのです。人は助け合っていかなければ生きていけません。
誰かの足りない部分を、また他の誰かが補って、そうして初めて人は生きていくことができるのだと思います。
人間に弱い部分があるのは、ある意味当然の原理ではないでしょうか。
私達は生まれた時から、誰かに依存しながら生きていくようになっているのです。
そして誰かに助けてもらうことによって、自分もまた相手を助けてあげたいという気持ちが育っていくのだと感じます。

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最近寒くなって朝起きるのが大変です。
でも、節約の為に毎日昼ごはんの為に弁当を作って持っていっているのですが、朝に弁当を作るのがまた寒くて辛いのです。
それで寒さに負けて、お弁当作りを何日かサボりましたが、そうすると昼ごはん代として少なくても300円はかかります。
これはコンビ二でかなり貧乏的にカップラーメン一個とおにぎり一個を買ってもそれくらいのお金がかかるのです。
ちょっと弁当とかパンとおにぎりと飲み物を買ってしまったりすると500円はすぐに超えてしまいます。
こんな出費を許すわけには行きません。
ですから頑張って寒さに負けず弁当を作るか、もしくはこれからは前の日の夜に弁当を作ってみようかと考えています。